コロンビアで親しまれる、熱帯の果実。
BOROJOとは?
BOROJOは「ボロホ」と読む、南米の熱帯果実。
どんな果実なのか、どのように楽しまれているのかをご紹介します。

果実について
茶色い果肉と、
酸味が特徴。
ボロホ(BOROJO)は、南米コロンビアの熱帯地域で親しまれている果実です。果実の中には茶色い果肉と種があり、独特の酸味と風味があります。
現地では、飲みものなどに。
コロンビアでは、ボロホの果肉を飲みものなどに利用します。果肉をヨーグルトやハチミツと組み合わせた食品の研究も行われており、食材としてさまざまな楽しみ方があります。

育まれてきた場所
雨と緑に包まれた、
コロンビアの風景。
ボロホは、コロンビアの太平洋沿岸に広がる熱帯の森で親しまれてきた果実です。雨に潤う豊かな自然の中で、地域の食文化とともに受け継がれています。
いつもの一杯へ
果実をパウダーで、
いつもの一杯に。
BOROJO POWDERは、コロンビア産のボロホ粉末を100%使用したフルーツパウダーです。1回の目安は3g。水・牛乳・豆乳に加えてよく混ぜ、お好みでハチミツなどを添えてお楽しみください。100g入りで、約33回分です(1回3g換算)。
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